2007年04月26日

続・危険なプログラムの処方箋

1/3 ぐらい読んだ。
結構文体も「診断室」っぽく皮肉的な表現が多いかな。
読んでて「(・∀・)ニヤニヤ」。
電車でプログラムの本読みながら(・∀・)ニヤニヤ…変人( ゚д゚)ヤン


構造体の辺りで(/ω\)ハズカシー
そういや、昔平気でmemcmpで比較してた希ガス。
運良くパディングなかったから助かってただけか…orz

つうか、力一杯比較できる、とかそんなtipsを書いた希ガス。
最低やな、σ(゚∀゚; ∬オレ。悪いOJTの先輩やった。
正直スマンカッッタ。
イヤ、まてよ、
HOGE h,f;
ZeroMemory(&h,sizeof(HOGE));
Zeromemroy(&f,sizeof(HOGE));

ってやっておけば、パディングのゴミも一致するんで、
セーフか。ふむ、そういうことか。
こういう何も考えずに初期化しちゃうのも
フールプルーフていってプログラムでは良くないみたいだけど。
(思考を停めてしまうから)


代入は…OKか。一枚岩(narrowコピー)て書いておいたほうがいいんじゃないかなー。

あと「javaは1ファイル1クラスの運用が強制される」って間違いやろ。
正確には「javaは1ファイル1publicクラスが〜」だよねー。
publicじゃないクラスなら幾らでも定義できるし。

posted by koteitan at 16:09| Comment(0) | TrackBack(0) | プログラム全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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