完全なるamazonのお薦め書籍衝動買い。
Cプログラミング診断室みたいな本っぽいかなぁ。
まだパラパラしか読んでないが、この筆者の
宮坂電人さんはCマガで連載してなかったっけかなー。
あー、Cマガ、なんで休刊なんだろうなぁ(´・ω・`)
IT、ITと騒ぐわりにはみんなプログラム嫌いなのかねぇ。
ところで、表題にもしたけど会社とかのコーディングガイドって 大抵ろくなもんじゃないよねぇ。
大規模開発ではしょうがないもんなのかな…
例えば…
・一行のifがダメ
× if (hoge()) fuga = poo;
○ if (hoge())
{
fuga= poo;
}
とか、・連続命令がダメ
×
switch(hoge){
case 0: fuga(); break;
case 1: hage(); break;
○
switch(hoge)
{
case 0:
fuga();
break;
case 1:
hage();
break;
とかさー、可読性を妨げるからダメって…、余計読みにくくないか?俺だけか?
一行ifはまぁif漏れとかを防ぐ効果を期待してるんだろうけど
こういうのね
if(hoge()) fuga(); poo(); <- これがifの外になっているあと、カッコの間にスペースを入れろとか。
でもって、そういう規約違反してるコードを見つけては
鬼のクビとったように騒ぐ輩とかさ、居ない?


