2011年01月31日

同じことを書くな

ちょっと落ち着いたから、吐きだしておこう。
こりゃ酒の肴にもならんな。

if 条件1
if 条件2
  if条件3
  処理A
  else
 処理B
 else
  処理B
else
  処理B
  

なんだこれは!!!!
(実際にはこの構造で三段ぐらい繰り返して潜り処理Aと処理Bには共通な処理が大量にあるんだが。)



つまり条件1と2と3が同時に成立したら、処理Aでそれ以外は処理Bなんじゃろ。
なんでまとめないのか。そりゃ、最適化で消えるかもしれんよ。
実行には影響ないかもしれんが・・。

実際にはただの代入処理で、処理Bはデフォルトを入れているっぽい。
値参照に副作用無し。

つまり、
値=デフォルト
if 条件1&& 条件2 && 条件3
  値=処理A

これでおkだろうと。
共通処理をくくり出せば、無意味コードも発覚したりするよ。
A=B ←この代入いらんし!
A=C
if(A!=C) ← いや、絶対にfalseだし!割り込みか!非同期か!sync無いし!絶対違うし!

↑こういうのな。




自信マンマンでもっと大きいメソッドもあるんですよ(エッヘン!!←大いばり)
マジか・・・。
posted by koteitan at 18:13| Comment(0) | TrackBack(0) | プログラム全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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