こりゃ酒の肴にもならんな。
if 条件1
if 条件2
if条件3
処理A
else
処理B
else
処理B
else
処理B
なんだこれは!!!!
(実際にはこの構造で三段ぐらい繰り返して潜り処理Aと処理Bには共通な処理が大量にあるんだが。)
つまり条件1と2と3が同時に成立したら、処理Aでそれ以外は処理Bなんじゃろ。
なんでまとめないのか。そりゃ、最適化で消えるかもしれんよ。
実行には影響ないかもしれんが・・。
実際にはただの代入処理で、処理Bはデフォルトを入れているっぽい。
値参照に副作用無し。
つまり、
値=デフォルト
if 条件1&& 条件2 && 条件3
値=処理A
これでおkだろうと。
共通処理をくくり出せば、無意味コードも発覚したりするよ。
A=B ←この代入いらんし!
A=C
if(A!=C) ← いや、絶対にfalseだし!割り込みか!非同期か!sync無いし!絶対違うし!
↑こういうのな。
自信マンマンでもっと大きいメソッドもあるんですよ(エッヘン!!←大いばり)
マジか・・・。


