で、
db2 force applications allと・・
( _, ,_)
_(__つ/ ̄ ̄ ̄/_ <このコマンドは非同期なのでうんたらかんたら
\/ ./
はいはい、わかってますよ。
3分後
db2 list applications | wc -l と・・
( _, ,_)
_(__つ/ ̄ ̄ ̄/_ <43
\/ ./
/\
../ ./|
∴\/./
_, ,_゚∵ |/
(ノ゚Д゚)ノ フォルァ(゚Д゚#)!
/ /
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
という経験はございませんか。切っても切っても繋いでくる
クライアント。環境占有調整できてないのか周知徹底できてないのか
やってないのか、もうどうでもいいですがね。
そういうときは強権発動させるコマンドがあります。
QUIESCE コマンド
管理者権限以下のユーザーの接続を蹴ります。
アプリケーションユーザーにDB2ADMを与えるわけないので、
これでよ・・・本当に与えてないよな・・?
そういうときは syscatを見ればおk
select grantee, DBADMAUTH from syscat.dbauth
接続禁止状態から元に戻すには
UNQUIESCE コマンド
参考
Unofficial DB2 BLOG QUIESCEコマンド
http://db2.jugem.cc/?eid=1028
DB2 逆引きリファレンス
http://db2watch.com/wiki/index.php/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%81%B8%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%82%B9%E3%82%92%E7%A6%81%E6%AD%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%AB%E3%81%AF


